Jan 25, 2011

電話代行の内容をすべて録音してくれる会社

外部から電話を受ける仕事電話代行サービス会社に依頼すると、従業員たちは、本来の業務に集中できるので、作業効率も上がります。ただし、電話の応答すべてを管理者に任せてしまえば、その内容を把握できずに不安な点もありますよね。そのような場合には、電話代行の内容を録音保存している会社を選択利用することをお勧めします。
コー​​ルセンターの仕事に私が知っている内容は、電話オペレーターとの電話の約束です。その中でも経験があるのは、電話番号案内仕事とIP電話をお勧めします。番号案内は、相手が教えてくれと言ったの番号を確認するが、様々な地域の人と話をしなければならなかったので、言葉が聞き取りにくく、また、名称も問題があるかに大変でした。また、悪用電話もたくさん怖い感じもあります。 IP電話勧誘は、迅速に、勧誘をたくさんできるとしたが、毎回出勤するたびに、説明書が渡されます。勧誘件数が多い人の話し方口を真似しましょう​​という感じです。自分の言葉で話したのが良かったのでそのような印刷は、参考程度にしています。コー​​ルセンターの仕事もたくさんあり​​ますが、相手が見えないだけに割り切ることも重要かもしれません。
 東ハト(本社:東京都豊島区、社長:小森和輝)は、2011年6月27日より、「バッコーン・うましお味」を全国にて新発売いたします。

 「バッコーン」は、まるでコーンが“バッコーン!”とはじけたようなユニークな形状と、食べ応えのあるサクサクとした食感が特徴のコーンスナックです。お子さまや女性にも食べやすい、ひとくちサイズに仕上げました。

 「バッコーン・うましお味」は、マイルドな風味のコーンパフに自然海水塩と醤油、鰹節の旨みを加えた、あとを引く味わいです。ボリュームたっぷりで食べ応えがあり、お子さまのおやつにぴったりです。“ウマさバクハツ”したおいしさをお楽しみください。

 パッケージは、とうもろこしがはじけ出たイメージをアフロの髪型に見たてた、とうもろこしのキャラクターをデザインしました。

◎商品概要

<バッコーン・うましお味>

▼名称
 スナック菓子(バッコーン・うましお味)
▼賞味期限
 製造日より180日
▼価格
 オープン価格(予想販売価格:120円前後)
▼内容量
 80g
▼パッケージサイズ
 260×195×50
▼ケース入数
 12×2
▼発売日
 平成23年6月27日
▼発売地域
 全国
▼商品特徴
 まるでコーンが“バッコーン!”とはじけたようなユニークな形状と、サクサクと食べ応えのある食感が特徴のコーンスナックです。

■問い合わせ先■東ハト

※発表日 2011年6月10日

以 上

 日本マクドナルド(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長兼CEO:原田泳幸)は、6月24日(金)から8月中旬までの夏季限定『炭酸ドリンクオール100円』キャンペーンとして、全国のマクドナルド店舗(一部店舗除く)にて、炭酸飲料を全サイズ100円(Sサイズ価格)でご提供いたします。

 今夏は、節電の広がりから、例年より暑い夏を迎えることが予想されます。今回のキャンペーンは、この暑い夏に、マクドナルドの冷たいドリンクで、お客さまが少しでも快適に過ごしていただけるよう実施するものです。対象となるコールドドリンク類は下記通りです。

 マクドナルドでは、今後も、「Best Value for money」のもと、お客さまの「期待を超える価値」を提供してまいります。

◎キャンペーン概要

【名称】

 『炭酸ドリンクオール100円』キャンペーン

【実施店舗】

 全国のマクドナルド店舗(一部店舗は除く)

【実施期間】

 2011年6月24日(金)〜8月中旬

 24時間営業店舗は6月24日(金)午前5時より実施

【対象商品及び夏季限定価格】

▼商品名
 コカ・コーラ、コカ・コーラ ゼロ、カナダドライ ジンジャーエール、ファンタグレープ、Qooすっきり白ブドウ(*)
▼サイズ
▽Sサイズ
▽Mサイズ
▽Lサイズ
▼現行価格(税込)
▽100円
▽180円〜200円
▽230円〜240円
▼夏季限定価格(税込)
 100円

【対象外商品】

 「ミニッツメイド オレンジ」「アールグレイアイスティー(ミルク/レモン)」「爽健美茶」「ミルク」「アイスカフェオーレ」「野菜生活100」「ミニッツメイド アップル100」及び「マックカフェ」のアイスドリンク

(*)「Qooすっきり白ブドウ」は炭酸飲料ではございませんが本キャンペーンの対象となります。

※夏季限定価格は、ドリンク単品購入時に限ります。セット、コンビのドリンクは対象外となります。

※一部店舗では対象商品を販売いたしておりません。

■問い合わせ先■日本マクドナルド

※発表日 2011年6月10日

以 上

 クレハ(本社:東京都中央区、社長:岩隆夫)と伊藤忠商事(本社:東京都港区、社長:岡藤正広)は、リチウムイオン電池(以下、LiB)用負極材の販売および関連製造子会社の統括、ならびにLiB用バインダーの販売を行う合弁会社「クレハ・バッテリー・マテリアルズ・ジャパン」(以下、「KBMJ社」)を設立し、2015年度には年商200億円を目指し、10月1日から営業を開始することとしました。

 リチウムイオン電池は、携帯電話、ノートパソコン、電動工具などの用途に加え、環境意識の高まりや省資源・省エネルギーへの動きの中、HEV、PHEV、EV向け車載用途や電力貯蔵用定置型電源用途での急速な需要の拡大が見込まれています。

 こうした背景の下、クレハと伊藤忠商事は、KBMJ社の運営開始により、クレハの製造力および技術開発力ならびに伊藤忠商事の持つ経営資源および統合力を最大限に活かし、クレハの素材がデファクト・スタンダードとなることを目指すとともに、電池材料事業のグローバル展開を一段と加速させてまいります。

 KBMJ社は、クレハの新材料研究所および電池材料技術センターと連携しながら、顧客から吸い上げたLiB材料に関わる課題やニーズをモノづくりと営業活動に反映させ、あわせて品質とコストパフォーマンスの向上に取り組んでまいります。

 現在クレハが販売している負極材およびLiB用バインダーについては、10月1日以降、KBMJ社がこれらの販売を行います。

 なお、負極材関連の子会社とは、2012年1月に稼動予定の年産1200トンの負極材(昨年7月15日発表の増設分)を製造する会社(今夏、新会社設立予定)と、2013年に稼動予定の負極材の中間原料を製造する会社(CNPJ)を指し、いずれもKBMJ社が100%出資する会社です。

◎合弁会社の概要

▼社名

 クレハ・バッテリー・マテリアルズ・ジャパン

▼(英語表記)

 Kureha Battery Materials Japan Co.,Ltd.

▼本社所在地

 東京都中央区日本橋浜町3−3−2

▼資本金

 4千万円(事業進捗に応じて増資予定)

▼出資比率

 クレハ70%、伊藤忠商事30%

▼決算期

 3月末

▼社長

 中谷 秀雄(クレハ常務執行役員電池材料事業部長)

▼設立日

 2011年4月5日、営業開始日:2011年10月1日(予定)

▼投資予定総額

 約100億円

 (2015年まで)

■問い合わせ先■クレハ<4023.T>・伊藤忠商事<8001.T>

※発表日 2011年6月10日

以 上

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