Jul 06, 2010

インプラントのメリット

インプラントの最大の魅力は、自然なつけ心地です。自分の歯のような感じのために食事の時間も気にせずに咀嚼することができます。また、入れ歯のように外れる心配もなく安心して食事に集中することができます。見た目の美しさという点でもインプラントに優れていることはありません。しかし、高額の費用が手術が必要なので、躊躇している人が多いです。
歯は一度虫歯などで失われてしまうと、再び同じ状態に戻すことができないため、非常に敏感です。また、美味しい食事を楽しむには、健康な歯を持っているのが一番です。そこで、失われた歯は、インプラント治療しましょう​​。従来の差し歯や入れ歯とは異なり、これまでの感じのようにインプラントなら見た目も美しい歯になります。
1966年6月29日にザ・ビートルズが来日を果たしてから45年。このザ・ビートルズ来日45周年を記念して、17センチ・アナログ・シングル「ロック・アンド・ロール・ミュージック」(B面:エヴリー・リトル・シング)が日本でのみ限定発売されることとなった。

◆「ロック・アンド・ロール・ミュージック」ジャケット画像

当時、日本ではザ・ビートルズの様々な楽曲が独自にシングルカットされており、この「ロック・アンド・ロール・ミュージック」は当時その中でも最も売れていたシングルのひとつ。チャック・ベリーのカヴァーであるこの楽曲は1964年発売のアルバム『ビートルズ・フォー・セール』の収録曲で、1966年当時のビートルズのライブでも頻繁に演奏されており、日本公演でもオープニングを飾っていた楽曲だ。

今回復刻される17センチ・アナログ・シングル盤は、オリジナルのジャケット・デザインにビートルズのロゴと「45th Anniversary of the Japan Tour」の文字を加えた45周年記念ヴァージョンとなる。完全初回生産限定でコレクターズナンバーが入るマニア必携のレア・アイテムだ。

1966年の日本公演の模様は、『ザ・ビートルズ・アンソロジー2』CD、『ザ・ビートルズ・アンソロジーDVD BOX』DVDの中でほんの一部を垣間見ることが出来るが、CD版『ザ・ビートルズ・アンソロジー』はリマスターされて、6月14日からiTunesにてダウンロード販売もスタートとなる。

後にも先にもたった一度きりとなったザ・ビートルズの来日公演は、5日間の滞在で1公演わずか35分というコンサートが5回開催されただけの、あっという間の出来事だった。だが彼らのパフォーマンスは、会場で目撃した5万人のみならず、日本中の音楽ファンをのみこみ、45年経った今でも、世界中の音楽マーケットに多大なる影響を与え続けている偉大なものだった。

45周年を記念し全国主要CDショップにて、ザ・ビートルズ商品を購入した方に先着で、来日45周年記念ポスターがもらえるビートルズ・キャンペーンも実施されているので、チェックいただきたい。詳細はオフィシャルサイトでご確認を。

『ロック・アンド・ロール・ミュージック/エヴリー・リトル・シング』
6月29日に限定発売
TOJP-40001 ¥1,500(税込)
※ザ・ビートルズ来日45周年記念盤 17センチ・アナログ・シングル盤
※完全初回生産限定 コレクターズ・ナンバー入り


【関連記事】
◆ザ・ビートルズ・オフィシャルサイト
◆BARKS洋楽チャンネル
ザ・ビートルズ「ジョン・レノンは寝てばかり」
ザ・ビートルズ、『Anthology』リマスターが配信解禁
ザ・ローリング・ストーンズ「ザ・ビートルズはラッキーだった」


ザ・ローリング・ストーンズを創設したブライアン・ジョーンズの魂を伝承するブライアソ健雄ジョーソズによる<ブライアン・ジョーンズ追悼イベント>が2011年7月3日(日)に開催となる。

ブライアソ健雄ジョーソズは、ギターはもちろん、シタール、ダルシマー、ハープ、リコーダー、マラカスを自在に操り関西を中心にモロッコ・ジャジューカで活動するアーティストだが、彼が結成した東京Jajouka(ジャジューカ)で、ブライアンの命日にライブを行なうというものだ。

ブライアソ健雄ジョーソズ率いる東京Jajoukaは、ボーカルにポール岡田、ギター清原美保子(MIHO)、ベースTOBY、ドラムTakaという顔ぶれ。ポール岡田は1969年4月から9月の解散までザ・カーナビーツ2代目ヴォーカリストとして活動、その後様々な音楽活動を経て1970年代末に広告業界へ転身。CMクリエイティブ・ディレクターとして、音楽とも関わりを続けた人物だ。2009年飛鳥新社よりセミドキュメンタリー書「HAIR1969輝きの瞬間」を出版し、2010年からはポール岡田 with The 1969 SPECIAL BANDとして40年振りにライヴ活動を再開している。清原美保子(MIHO)はルシール、パパイヤ・パラノイアで名を馳せたギタリストだが、現在はエレキはもちろん、アコースティック・ギターやフラット・マンドリンを加奈崎芳太郎(元・古井戸)のバック等で演奏しているプレイヤーだ。

7月3日(日)当日は、対バンとしてBEATROCKS(as THE BEATLES)が登場、ザ・ローリング・ストーンズ&ザ・ビートルズ・ファンにとって、たまらないツボを付く一夜になりそうだ。

<ブライアン・ジョーンズ追悼コンサート>
2011年7月3日(日)
@原宿 La Donna
出演:東京Jajouka、BEATROCKS(as THE BEATLES)
MC:Mike Koshitani
18時開場 19時開演
前売り3500円 + Order 当日4000円 + Order
原宿 La Donna:渋谷区神宮前4-28-21 ハーモニー原宿B1
http://www.la-donna.jp/about.html#map
ラドンナ:03-5775-6775(受付時間 15:00〜17:30)
http://www.la-donna.jp/(24時間ネット受付)

【関連記事】
Brian Jonesのアーティスト情報


Posted at 16:00 in Overseas | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.