Feb 26, 2009

新入社員の社員研修を行ってきたが付いたこと

以前に新入社員の社員研修の講師をさせていただいたことがあります。 IT系技術の教育なのですが、IT系企業といってPCの扱いに慣れている学生たちではないようです。スマートフォンに慣れているようでしたが。職員研修を実施すると、学生たちのスタートラインが一緒ではないゴトエジュウイヘヤハプニダ。
事務用品でお馴染みのクリアファイルです紙を挟むだけでなく、様々なところで活躍しています。私のお気に入りの方法は、ハンカチの収納です。子供が二人のために毎日新しいハンカチをそれぞれ持たせるため、ハンカチの量が多くなってしまいました。子供なりに見栄があるようで、同じハンカチだけで恥ずかしいと呼ばれます。ハンカチも量が多いと引き出しに入れてもフワフワ膨らん出入りするときかかったり、せっかくアイロンをかけても変なシワができています。そこでクリアファイルにハンカチの色、他のキャラクター別素材別に入れてしまうことにしました。これにより、好きなハンカチにも簡単に見つけることの引き出しにかかることがあります。
 俳優の高橋克典さん主演のドラマ「特命係長・只野仁」(テレビ朝日系)が12年1月に2夜連続で放送される「特命係長・只野仁 ファイナル」でついに完結することが16日、明らかになった。同シリーズの新作は3年ぶりで、高橋さんは「本当は前回のシリーズ(特命係長只野仁4thシーズン/09年)で終わったつもりだったんですが、今年3月の震災を受け、『明るく笑える楽しいドラマをやろう』という意気込みを持って3年ぶりにみんなが集まりました」と復活を喜び「くだらないことをまじめに一生懸命やっています。ご期待の部分も自主規制を解いてそこそこ攻めていますので、ぜひご覧ください」と意気込みを語っている。

【写真特集】高橋克典さんが自慢の肉体美を披露 「特命係長・只野仁 ファイナル」の写真

 「特命係長・只野仁」シリーズは、柳沢きみおさんのマンガが原作で、03年に深夜枠で1stシーズンの放送を開始。08年には映画化もされ、09年放送の4thシーズンではゴールデンタイムへの進出を果たした。主人公は、大手広告代理店・電王堂の総務第2課係長の只野仁(高橋さん)。只野は普段は地味でさえないが、本当の姿は電王堂会長・黒川重蔵(梅宮辰夫さん)直属の特命係長で、社内外のトラブルを解決するように“特命”を受けると強くモテる男に変身し、悪と戦う……というストーリー。只野のアクションシーンやお色気シーンなどが人気となった。

 ファイナルでは、只野は40代半ばとなり、体力の衰えや体調不良、EDに悩まされ、これまで出世や結婚に無関心だった彼も人並みに将来を憂うようになった……という設定。第1夜「景気のいい男」では、まじめな電王堂社員が急に羽振りがよくなり、よからぬ金の出所があるのではないかと案ずる黒川会長から只野が特命を受ける。第2夜「封筒の中身」では、電王堂の次期役員候補と目されていた男が自殺し、只野が調査に乗り出す……というストーリー。逆境にめげず、年齢との闘いに挑む只野がどのような活躍を見せるかが注目される。

 高橋さんは「約10年のときを経て、僕も46歳。ラブ・ハンドル(おなかのぜい肉)もしっかりついて、いったいどこまで体を絞れるかという不安がありましたが、そんな現状に合わせるかのように、今回の只野は成人病と闘うことになります」と自らを只野と照らし合わせながら「僕の生涯の当たり役が只野では困りますから(笑い)。それに、この役は俳優にとっていろんな意味でリスクが高い!(笑い)。それもこれも、視聴者の皆さんが楽しんでくださることが役者の本望だと思い、続けてくることができました」とファンに感謝の気持ちを伝えている。

 黒田徹也プロデューサーは「テレビのヒーローは年取らないなんてウソ。只野ファンの皆さまが年を重ねてきたように只野もともにリアルに中年になりました。人間ドックで成人病が疑われ、夜のパワーも確実に衰えをみせ……。でも、悪い奴はやっぱり許せない! 中年ならではの『テク』を駆使して今回も大活躍です! ご期待ください」と番組をPRしている。

 番組の詳しい放送日や放送時間は未定。(毎日新聞デジタル)


【関連記事】
<写真特集>高橋克典:「タクシーの運転手になりたかった」 NHK新番組「仕事ハッケン伝」でナレーターに
<写真特集>注目ドラマ紹介:「悪党」 高橋克典が手段選ばぬ“凄ワル”刑事に
<写真特集>高橋克典:「仕事帰りにおむつ」革の似合う“イケ旦” 優木まおみとベストレザーニスト受賞
<写真特集>高橋克典:本格時代劇初挑戦に「緊張の日々」も女優陣からはモテモテ
高橋克典:悪役に“はまる”「仮面ライダーの悪役」を熱望  ドラマ「チーム・バチスタ3」


 歌手の小林幸子が15日、交際6年になる医療関連会社社長・林明男氏と入籍した。同日、都内で行われた報道陣とのおもなやりとりは以下。

【写真】結婚相手の林明男氏

――婚姻届を提出するときの気持ちは?
提出する前はちょっとどんななのかなぁと思ってましたけど、もちろん、初めてですから。実感がなかったんですが「受理致しました」と言われて、「あ、小林から林になったんだなぁ」と思いました。書類を待っている間に林さんが「受理してもらう前に最後のプロポーズ」って言って、「え?」って言ったら、「死ぬまで背負わせてもらいます」って。なんかすごくグッときて…。

――奥様ですね。
初めて言われた。どうしましょ。たった今、倍賞千恵子さんからメールがありまして、「よかったね、おめでとう」ってメールをもらって、「奥様だね」ってメールをもらって、「そっか…」って。メールではそれが初体験だったんですけど。小林…小さい林から林になりました。夫婦としてお互いに仕事を持ってますから、尊重しあって、距離を持って、結婚とはいいものだねということを実感できるような、そんな大人のって言うと変ですけど、結婚生活を送れたらなと思います。

――婚姻届を書いたときはどんな心境?
「これでいいの? こっちでいいの?」ってどぎまぎしてたんですけど。書いたのは何日か前になんですけど。

――11月15日と決めた理由は?
初めて会った日が11月15日だったんです。二人で「婚姻届を出すんだったら、11月15日しかないね」って話をずっとしてました。今までも(11月15日は)記念日でした。仕事があったときはあれですけど、お互いに時間をとりあって、一緒に食事をしたりとか、みんなと集まったりとか、会った場所でご飯食べたりとか。

――披露宴は?
「なんでやらないの?」っていろんな方に言われるんですけど、披露宴のための結婚ではなくて、一緒に生きていくパートナーとしての結婚ということなので、そういう派手なことは一切やめようということと、林さんが一般の方ですので「そういうのはダメだなぁ、できないなぁ」と言ってました。それでいいと思ってますし。(花嫁姿は)舞台でもずっと見てくれてますし、白無垢姿を「きれいだ」と言ってくれてましたから。

――新婚旅行は?
1月が名古屋の御園座で1ヶ月公演があるので、それが終わって、ウィーンの方に行こうと思ってます…というのは、ウィーンで林さんの会社を立ち上げたもんですから、それを兼ねて、音楽の殿堂ですから、それと何ヶ所かヨーロッパを回ろうかと思ってます。

――指輪は?
2年前に林さんに頂いた指輪をきょうは左手にしてみました。まだ一緒には住んでないです。私の家も林さんの家もありますから、当分は行ったり来たりしているのも楽しいなと。(新居は)今、探してくれているんですけど。縁ですから、土地とかも。小さくていいんですけど、二人で仲良く住めるところ。台所が大きい方がいいですね。なんか作るのが好きですから。そこで楽しんだらいいなと。家はメガじゃなくていいです、衣装はメガですけど(笑)。後輩の歌い手さんから「勇気が出ました」って言われます。結婚の適齢期って言うんではなくて自分のしたい時が適齢期。幸せは気づくものだなと思いました。


【関連記事】
【小林幸子のヒストリー】芸能界デビューのきっかけから現在までを振り返る
小林幸子が婚姻届提出「小林から林になりました」(11年11月15日)
小林幸子、メガ花嫁バックに結婚報告「思った時が適齢期」(11年09月01日)
神楽坂恵、“19歳差”園子温監督との婚約をブログで報告(11年10月24日)
元チャイドル・野村佑香が1歳年上男性と結婚(11年10月16日)


Posted at 01:50 in Overseas | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.