Jan 18, 2010

電話代行の内容をすべて録音してくれる会社

外部から電話を受ける仕事電話代行サービス会社に依頼すると、従業員たちは、本来の業務に集中できるので、作業効率も上がります。ただし、電話の応答すべてを管理者に任せてしまえば、その内容を把握できずに不安な点もありますよね。そのような場合には、電話代行の内容を録音保存している会社を選択利用することをお勧めします。
先日、ついに携帯電話をスマートフォンに変更しました。非常に便利で、様々なものを使用していますが時々ジョムプン困難なことが起こっています。そのたびにメーカーのコールセンターに電話になりますが、コールセンターの方もちょっと疲れたような声。思わず、大変な職場ですね、と話をすると苦笑していらっっしゃいました。機械が便利になるのは良いことですが、人間のことがなかなか追いついていないのかもしれませんね。
 ベル・データ(小野寺洋社長)は、米スケールコンピューティングのスケールアウト型ストレージ「SCALE SNシリーズ」で、販社を通じた間接販売を本格的に開始する。

 ベル・データは、「System i」など日本IBM製のハードとソフトを活用したシステム構築と運用・保守サービスを得意とするIT企業。中規模のユーザー企業が主な顧客で、「System i」の販売台数は日本IBMのパートナーのなかでも多く、2010年年間では126台、合計では約2200台を販売した実績がある(「AS/400」を含む)。従業員は約180人で、昨年度(2010年9月期)の年商は42億円。

 最近では、直接ユーザー企業に製品・サービスを販売する直販だけでなく、販社を通じてユーザー企業にも届ける間接販売事業に積極的に取り組んでいる。「SCALE SNシリーズ」は10年7月に国内総販売代理店として販売を開始。直販に加えて、11社のパートナー企業を通じて販売している。

 「SCALE SNシリーズ」は、スケールアウト型クラスターストレージと呼ばれるデータストレージ。データの増大に合わせて、保存容量や処理能力を柔軟に増強できることが特徴だ。最小構成の価格は210万円からで、他社が販売する同様のモデルに比べて半額で購入できることも訴求ポイントという。(木村剛士)

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 アスクはこのほど、Supermicro製となるIntel P67/Q67チップセット搭載マザーボード2製品「MBD-C7P67-O」「MBD-C7Q67-O」の取り扱いを発表、4月上旬より出荷を開始する。価格はオープン、予想実売価格はMBD-C7P67-Oが2万円台前半、MBD-C7Q67-Oが2万円台後半の見込み。

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 MBD-C7P67-Oは、チップセットとしてIntel P67 Expressを採用したLGA1155対応のATXマザーボード。メモリスロットはDDR3スロット4本を装備(最大32Gバイト)、拡張スロットはPCI Express 2.0 x16×1(またはx8×2)、PCI Express x1×3、PCI×2を備えた。ほか、USB 3.0/SATA 6G/sもサポートする。

 MBD-C7Q67-Oは、Intel Q67 Expressチップセットを採用したmicroATXマザーボードで、映像出力としてHDMI×2を装備した。メモリスロットはDDR3スロット4本を装備(最大32Gバイト)。拡張スロットはPCI Express 2.0 x16×1、PCI Express x4×1、PCI Express x1×1、PCI×1を備えるほか、USB 3.0/SATA 6G/sも利用可能だ。


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 ソニーは3月16日、薄型テレビ用ホームシアターシステム4タイプ6機種を4月下旬より順次発売すると発表した。

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 ラインアップは、ラックタイプの「RHT-G10」、スリムなバータイプスピーカーとサブウーファーをセットにした「HT-CT550W」、5.1chサラウンドシステムの「HT-SS380」、サウンドバータイプの「SA-46SE1」「SA-40SE1」「SA-32SE1」の計6機種。価格はオープンプライスで、店頭ではRHT-G10が5万円前後、HT‐CT550Wが4万円前後、HT-SS380は3万円前後。そしてSA‐46SE1が1万5000円前後、SA-40SE1は1万3000前後、SA-32SE1は1万前後となる見込みだ。

 RHT-G10、HT-CT550WおよびHT-SS380は、Dolby TrueHDやDTS-HD Master AudioといったBlu-rayDiscに採用されているロスレス音声フォーマットに対応。アンプにはソニー独自技術のフルデジタルアンプ「S-Master」を搭載した。HDMI接続による連動操作も可能だ。

 さらに、RHT-G10およびHT-CT550Wは同社独自技術の「S-Force Pro フロントサラウンド3D」を搭載。3D映像にマッチする奥行きのあるサラウンド音声を聴くことができる。加えて、HT-CT550Wは、サブウーファーとのワイヤレス接続が可能だ。

 5.1chサラウンドシステムのHT-SS380は、独自の測定データを元に、映画館独特の音響特性を再現し視聴環境に合わせ、30秒で音場を補正する機能を搭載する。

 サウンドバータイプの「SA-46SE1」「SA-40SE1」「SA-32SE1」は、アナログ接続(ステレオミニプラグ/ピンプラグ)によって、簡単にテレビと接続ができ、スタンダード、ムービー、ゲーム/ボイスの3種類のサウンドのサウンドモードを選択可能だ。さらに同社の液晶テレビ「BRAVIA」との一体設置もできる。対応するのは、それぞれ46V型、40V型、32型だ。

 発売日は、HT-CT550WおよびサウンドバータイプのSA-46SE1、SA-40SE1、SA-32SE1の3機種が4月下旬。RHT-G10およびHT-SS380が5月下旬を予定している。


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