Jan 09, 2009
アンチエイジングをするならば、ダイエット方法にも注意しよう
アンチエイジングをするならダイエット方法の選択に注意したほうがいいですよ。無理なダイエットや間違ったダイエットは、老化防止に逆効果です。カロリーは気になりますが、栄養はしっかりとるようにしましょう。一見、カロリーが高いため、ダイエットに適して見えるナッツ系も、実はダイエットに良いアンチエイジングにもいいそうです。もちろん、食べ過ぎはしないんですけどね。年齢相応に見えればそのような若返りが必要ではないかと思います。歳以上表示されてしまう場合は、メイクの方法を変えてみたり、服装を変えてみたり努力みると良いかと思います。ヒアルロン酸を注入したり、成形をまでの若返りは必要ないと感じます。年相応のお掃除もいると思いますので、成形は、可能であれば、逆に考えています。
【カイロ=大内清】混乱が続くペルシャ湾の産油国バーレーンの各地で4日、イスラム教シーア派を中心とした反王制デモが発生。AP通信などによると、首都マナマ南郊の町ハマドでは一時、シーア派住民と王制支持のスンニ派住民との間で衝突が起きた。数人が負傷したという。
2月のデモ発生後、バーレーンで両派の衝突が伝えられるのは初めて。シーア派が多数派である同国のシーア派指導者はこの日、両派が反目しないよう戒めた。
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4日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)・国防部・国家情報院など国内主要政府機関と国民銀行・ネイバーなど企業の計40サイトがDDoS(分散型サービス拒否)攻撃を受けた。これに先立ち3日午前にも国防部・統一部など6つの政府機関が攻撃された。しかし大きな被害はなかった。
今回の攻撃は09年7月7日に青瓦台・ホワイトハウスなど韓国・米国の25サイトがまひした「7.7DDoS大乱」と似ている。DDoS攻撃とは、特定サイトを攻撃し、情報を抜き出したり接続をまひさせるもので、普段から随時発生する。しかし政府主要機関と企業を同時に攻撃したのは09年7月以来初めて。
攻撃を誘発した悪性コードの出所は国内ファイル共有(P2P)サイトの「シェアボックス」と「スーパーダウン」と把握された。放送通信委員会は今回の攻撃に動員された‘ゾンビPC’は約1万3000台と明らかにした。「7.7DDoS大乱」当時はその数が11万5000台に達した。
政府は4日午前10時、サイバー危機「注意」警報を発令した。5日午前10時45分にも29サイトに対する追加攻撃が予想される。
放送通信委員会は「パソコンが悪性コードに感染するのを防ぐためには、従来のワクチン使用者を含むすべてのインターネット利用者が専用ワクチンを受ける必要がある」と呼びかけた。
保護ナラ(www.boho.or.kr)やインターネット侵害対応センター(www.krcret.or.kr)サイトでこれをダウンロードしたり、24時間無料相談センター(局番なしに118)の相談員から電話で支援を受けられる。
一部では今回の攻撃が北朝鮮の仕業でないかという疑いが出ている。「7.7DDoS大乱」当時も北朝鮮のサイバーテロという見方があったが、結論は出ていない。
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中国政府が、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)国防委員長の後継者である金正恩(キム・ジョンウン)を公式招待したと、国家情報院の関係者が4日明らかにした。
国会情報委所属のあるハンナラ党議員はこの日開かれた国会情報委に関し、「昨年12月に中国の戴秉国国務委員が平壌(ピョンヤン)を訪問した際、金正恩を公式的に招待したと、国家情報院の関係者が説明した」と伝えた。
続いて「金正恩の訪中時期については正確に把握されていない。北朝鮮の保安チームが中国で活動する様子が見えないため、近いうちに訪問するわけではないようだと話していた」と付け加えた。
金正恩の中国訪問と関連し、外交安保当局者も先月24日、「朝中間で協議が終わったと聞いている」と明らかにした。政府当局者は「金正恩が訪中する場合、1983年の金正日の最初の単独訪中と同じように、秘密裏に行われる可能性が高い」とみている。
昨年9月に金正日国防委員長の後継者として公式登場した金正恩の単独訪中は、金正恩が対外活動に活動幅を広げるもので、後継継承が速く進行していることを意味する。同時に、中国が金正恩を北朝鮮権力の後継者と認めていることを対内外に誇示するものとも受け止められる。金正日が80年、金日成(キム・イルソン)主席の後継者として公式的に登場し、3年後の83年に中国を訪問したように、これと同じ対中儀式を踏むということだ。
当時、金正日は中国の最高指導者のトウ小平、胡耀邦共産党総書記、趙紫陽首相ら指導者に順に会い、国賓級待遇を受けた。金正恩も手厚い接待の中、胡錦濤国家主席、習近平国家副主席らに会うと予想される。中国が何度か強調したように「先代から継続してきた朝中血盟」を強調するとみられる。
政府消息筋は「金正恩後継体制の後見の役割を受け持つ張成沢労働党行政部長(国防委員会副委員長)が1月初めに中国を訪問し、金正恩の訪中時期や方法、儀式などを議論したと把握している」と話した。昨年、金正日に随行していた張部長は1月から活動が減り、注目されてきた。
北朝鮮民主化運動メディアのデイリーNKは4日、「金正恩が中国の全国人民代表者大会が終わる14日以降に中国を訪問するだろう」とし「中国が金正恩に対して列車ではなく飛行機で訪問することを要請し、北朝鮮がこれを受け入れた」と伝えた。
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