Feb 23, 2009

サッカーのためにサッカーユニフォームに興味があるのだ

息子がサッカーをしている。祖父母がイタリア旅行をすることになった時に本場イタリアのサッカーユニフォームを買ってくれることを要求した。お願いどおりにチームのサッカーユニフォームを買ってきてくれて、息子は大喜びだった。あるとき、そのサッカーのユニフォームを着てコンビニに応じた時レジのお姉さん、イタリアのチーム名と選手の名前を言ってやっぱりサッカーの愛は、誰のユニフォームを知っているんだなと思った。
村の少年スポーツクラブ野球部が県大会で優勝しました。関東大会に出場し、初戦で負けはしたが、30年ぶりに優勝したそうです。少年スポーツクラブが村で発足したのが、私は小学生の頃なので、その当時から優勝の快挙です。最後の優勝メンバーは、皆、父が今度は息子たちの監督やコーチは、優勝に貢献しました。
 28日、小倉競馬場で行われた阿蘇S(3歳上、OP・ダート1700m)は、川田将雅騎手騎乗の2番人気フサイチセブンが、3番人気トーホウオルビスに1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分44秒2(良)。さらに4馬身差の3着には1番人気インバルコが入った。

【勝ち馬プロフィール】
◆フサイチセブン(牡5)
父:Fusaichi Pegasus
母:ディボーステスティモニー
母父:Vice Regent
叔母:レディバラード(クイーン賞-交流GIIIなど重賞2勝)
従弟:ダノンバラード(ラジオNIKKEI杯-GIII)
厩舎:栗東・松田国英
通算成績:13戦6勝(うち地方1戦1勝、重賞1勝)
主な勝ち鞍:10年ダイオライト記念(交流GII)

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 陸上の世界選手権の第2日は28日、韓国・テグスタジアムで行われる。最大の注目は男子100メートルだ。

 夕方に準決勝、夜には決勝が予定されており、世界記録保持者であるウサイン・ボルト(ジャマイカ)の連覇、さらには世界記録更新に注目が集まる。なお、27日に行われた同種目予選では、ボルトが10秒11でトップ通過している。

 日本人選手では、男子1万メートル決勝に佐藤悠基(日清食品グループ)が登場。箱根駅伝など学生時代から国内を沸かせてきた実力者が、初めて世界の舞台に挑む。さらに、27日と28日の2日間にわたって行ってきた、男子十種競技の右代啓祐(スズキ浜松AC)の最終結果にも注目したい。

 そのほか、女子200メートル、同4×400メートルとの3冠に挑むアリソン・フェリックス(米国)が女子400メートル準決勝に登場する。

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<VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント 最終日◇28日◇芥屋ゴルフ倶楽部(7,140ヤード・パー72)>

石川遼の一打速報で猛チャージを振返る

 福岡県にある芥屋ゴルフ倶楽部で開催された、国内男子ツアー「VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント」の最終日。首位とは3打差の3位タイでスタートした石川遼は、6つスコアを伸ばしトータル20アンダーでフィニッシュするが、優勝には届かず2位タイに終わった。

 出だしの1番をパーとした石川は2番、3番で連続ボギーを叩いて後退。序盤から苦しい立ち上がりとなる。「2番、3番は(アイアンのミスで)ボールにサイドスピンがかかりすぎた。まだまだ練習が足りないですね」と反省したが、悪い流れを引きずることなかった。5番で最初のバーディ奪うと6番、7番でも3連続となるバーディを奪取。9番パー5では2オンに成功し、イーグルこそ逃したがバーディを奪って前半を折り返した。

 後半に入ると石川の勢いはさらに加速し、13番から3連続バーディを奪って首位を猛追。首位とは2打差で18番パー5を迎える。しかし、優勝するためにはイーグルが求められるこのホールで石川はティショットを左の林へ打ち込んでしまう。アイアンで2オンを狙いにいくが、グリーンには届かずボールは右手前のラフへ。3打目をピン奥2メートルにつけたものの、スコアを伸ばせず4日間の競技を終えた。

 惜しくも今季初優勝には届かなかった石川。だが「8つバーディが獲れたというのは、追いかける立場としてはいいプレーだった」と最終日のプレーを振り返る。来週はディフェンディングチャンピオンとしてむかえる「フジサンケイクラシック 」が開催される。石川は「いい状態できているので楽しみです」と大会3連覇に意欲を見せる。「後半は自分の好きな試合が続くので楽しみです」今大会終了後の最新賞金ランキングでトップに立った石川がこのまま走り続けることができるか。

【最終順位】
優勝:ベ・サンムン(-22)
2位T:石川遼(-20)
2位T:近藤共弘(-20)
4位:武藤俊憲(-18)
5位:J・チョイ(-16)
6位T:甲斐慎太郎(-15)
6位T:宮里優作(-15)
6位T:金庚泰(キム・キョンテ)(-15)


(撮影:岩井康博)<ゴルフ情報ALBA.Net>


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 韓国の大邱で行われている陸上の世界選手権で28日、男子400メートルの予選が行なわれ、両脚が義足のオスカー・ピストリウス(南アフリカ)が45秒39で予選を突破し、準決勝に進出した。

 ピストリウスは幼いころに両脚の膝から下を切断した。カーボン製の義足をつけての陸上競技では、パラリンピックで向かうところ敵なし。100、200、400メートルでタイトルを独占してきた。

 健常者とともに戦う世界陸上では400メートルに出場。この日の予選では8レーンを走り、スタート直後こそ出遅れたものの、後半の加速で見事に予選を突破した。

 日本のエース、金丸祐三(大塚製薬)も予選3組で45秒51の4着となり準決勝進出したが、タイムはピストリウスを下回った。

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