Nov 13, 2010
ガラス修理ならまず無料見積もりを活用する
ガラスは、割れたものなので、割れてしまうと、ガラスの修理または交換するのが一番。そのまま放置しておくと二次災害につながる恐れがありますので、できる限り迅速に対応したい。ガラスの修理、交換費用が心配で、どのような方法も打たないというのが、さらに状態が悪化する恐れもある。こんなときはまず電話で無料見積もりを依頼するとおおよその金額は不明である。毎日、家を出る時に閉まっている玄関の鍵。しかし、そのキーは、安全ですか?きちんとピッキング対応の鍵となっていますか?ピッキング対応の鍵がない方、危険ですよ。あなたの大切な物を取ってしまうかも。その鍵交換のご案内です。鍵を交換するだけで、玄関からの侵入が困難です。今、あなたの大切な物を守ることができるものとすると、、迷っている暇はない。鍵交換しなくても大丈夫ですか。
雑貨館インキューブ(福岡市中央区天神2)に11月2日、西鉄電車・バスの車両パーツなどをそろえるコーナー「にしてつバス・電車グッズコレクション」が登場する。(天神経済新聞)
会場はM3階の特設会場で、西鉄電車・天神大牟田線の車内路線図、つり革、2000形車両の車号板などの車両部品や駅看板のほか、ICカードnimocaキャラクターのぬいぐるみ、Tシャツなどのグッズ約100種をそろえる。
昨年も同イベントを実施したが、「開店前から鉄道ファンが行列を作るほどの人気だった」(同店営業推進担当の大谷奈美子さん)という。
営業時間は10時〜20時30分。11月7日まで。
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インキューブ
御徒町・アメ横近くに10月1日、「あきばカレー工場 御徒町店」(台東区上野4、TEL 03-6806-0421)がオープンした。運営はスープスパイス研究所(新宿区)。(上野経済新聞)
濃厚なルーとステンレス皿が特徴の「金沢カレー」をベースに、さまざまなカレーのエッセンスをブレンドしたオリジナルカレーを提供する同店。店舗面積は20坪で、席数は31席。主なメニューは「あきばロースカツカレー」「あきばカニクリームコロッケ」(以上750円)、「あきばテラカレー」(2,000円)など。
御徒町店の客層について、店長の高橋さんは「平日は男性サラリーマンなどの利用がメーンとなっているものの、土日はカップルやファミリー層の利用も多い」と話す。多様な客層に対応するため、女性向けの「あきばピコカレー」(500円)や、アレルギーを持った子どものためのアレルゲンフリーメニュー「お子さま甘口カレー」なども提供する。
そのほか、総重量2.5キロを誇り、ロースカツ、チキンカツ、エビフライ、カニクリームコロッケ、ウインナーそれぞれを2個ずつ盛りつけるギガ盛りメニュー「あきばダイナミックカレー」(2,500円)も用意。「チェーン初の完食者は、御徒町店で誕生した。3人の男性でも食べきれない量であるにもかかわらず、細身の女性が完食した」と話す。
メーンキャラクターは、イラストレーターの八雲剣豪さんがデザインした「メルちゃん」。「メルちゃんがキャラクターに就任して以来、八雲さんのイラストに引かれて入店するオタクの方の来店が急増した」と高橋さん。御徒町店の今後の目標としては、「地域一帯を元気にするような店を目指していきたい」と意気込みを見せる。
営業時間は11時〜23時。
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あきばカレー工場
天王寺動物園(大阪市天王寺区茶臼山)に有蹄(ゆうてい)類の小動物ケープハイラックス3頭(雄1頭、雌2頭)が「あべのマーケットパーク キューズモール」(阿倍野区)から寄贈され、一般から名前を募集する。(あべの経済新聞)
ケープハイラックスは、アフリカに生息するウサギくらいの大きさでリスに似た有蹄類の草食動物。雄雌ほぼ同じ大きさで、生息地域によって大きさが異なる。寿命は10年程度。同園では、昨年ケープハイラックスが死んでから、飼育スペースが空いた状態だった。
あべのキューズモールが、今年4月のオープンから地域還元施策として取り組んできた「天王寺動物園プロジェクト」で、ポイントカードの積み立てなどから今回の寄贈につながった。
募集期間は11月1日〜20日。天王寺動物園・アフリカサバンナゾーンとあべのキューズモール地下1階イフォメーションに応募ボックスを設置。名前が採用された人には、お披露目式に招待するほかギフト券を贈る。複数人が同じ名前を応募した場合は抽選。
開園時間は9時30分〜17時(入園は16時まで)。月曜休園(祝日の場合は翌日)。入園料は、大人=500円、中学生以下・65歳以上(大阪市内在住)などは無料。ケープハイラックスの一般公開は12月中旬ごろを予定。
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天王寺動物園
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